【平成30年度宅建試験】ここが出る!統計問題

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免除科目の統計問題は絶対に捨ててはいけない

宅建士試験の統計問題(5点免除科目)は絶対に捨ててはいけない問題です。


平成30年度(2018年度)宅建士試験の試験日は10月21日(日)、受験者皆さんの試験勉強は進んでいるでしょうか?

宅建業者にお勤めで登録講習を受講して修了試験に合格していないかたは、宅建士試験で統計問題(正確には「宅地及び建物の需給に関する法令及び実務に関すること」)を解かなければなりません。出題される内容や出題方法は例年似たり寄ったりなので、しっかりと対策していれば確実に1点取れるところです。

ここでは、平成30年度(2018年度)宅建士試験に出題が予想される統計についてまとめます。宅建士試験会場でも参照して暗記に役立ててください。

平成30年(2018年)地価公示 地価公示からは毎年必ず出題されています。以下の特に(1)の数値と動向を暗記しておきましょう。余裕があれば地方圏の数値や動向もチェックです。

平成29年1月以降の1年間の地価について

(1)全国平均では、住宅地の平均変動率が昨年の横ばいから10年ぶりに上昇に転じた。商業地は3年連続の上昇、工業地は2年連続の上昇となり、それぞれ上昇基調を強めている。全用途平均は3年連続の上昇となった。

(……(中略)…… 【宅建試験に出題される条文対策】ここが出る改正民法

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