「鬼速PDCA実践プログラム」の運用を支援する「PDCAクラウド」をZUUと共同開発―あしたのチーム

資格・スクール

 両社が共同開発する「PDCAクラウド」は、ZUUの代表取締役である冨田和成氏が著書『鬼速PDCA』で紹介している「鬼速進捗管理シート」「工数棚卸シート」「半週MTG」といった仕組みを管理・運用できるクラウドサービス。組織と個人のPDCAの実践状況の把握から、PDCAサイクルを高速で回すまでを支援する。組織にPDCAを回す共通の考え方と仕組みを構築し、経営層から現場担当者までがより速くPDCAを回すことで、個人と組織が目標を達成可能な状況を実現する。

 これまでZUUでは「鬼速PDCA実践プログラム」として、組織と個人の目標達成ツールの導入、定着プログラムを展開してきた。今後はあしたのチームとの連携を通じて、PDCAクラウドを、運用サポートが強みの実践型クラウドとして全国展開し、組織と個人の目標達成をより強力に支援していく。

記事の全文を見る⇒(IT人材ラボ)

……(中略)…… クラウドを、運用サポートが強みの実践型クラウドとして全国展開し、組織と個人の目標達成をより強力に支援していく。

記事の全文を見る⇒(IT人材ラボ)

「本気でプログラミング・スキルを習得させること」を追求した“Webスキルのパーソナルジム”【WebCamp】
プログラミング学習において、「継続」は大事な要素の一つです。継続さえしていれば必ず…
受かる人は、ひとりで勉強する?資格試験のオンライン学習サービス「資格スクエア」
予備試験や司法書士試験などの難関試験ではゼミや予備校を活用して勉強をする方の割合が…
小学校のプログラミングが必修になるって本当?ヒューマンキッズサイエンス「ロボット教室」
2020年から小学校でプログラミング教育が必修になります。文部科学省は、早期からコンピュータに触れることを通じて…
資格・スクール
HITO-LinkパフォーマンスがOKRの運用定着機能を強化―パーソルプロセス&テクノロジー

 同社では、OKR最大の特徴は「会社のビジョンと個人の目標の方向性を統一できる」ことにあり、そのため …

資格・スクール
ロボット検定2019年度 第2回目実施

中央出版株式会社(名古屋市名東区、代表:前田 哲次)が運営するロボット製作×プログラミング×STEM …

資格・スクール
API連携により「AKASHI」に登録されている従業員情報を「HRBrain」へ同期可能に―HRBrain

 両製品のAPI連携により、手間を掛けることなく、従業員情報を入力・更新できるようになる。例えば「H …